コムクレープ原宿の行き方!カロリーは?営業時間や混み具合も

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富山の人気クレープ専門店である「コムクレープ」

クレープを売っている店は数あれど、ここのクレープは一味違う・・・!

コムクレープのクレープは、クレープを少し焦がしたクレープブリュレなんです!

バニラカスタードを焦がしてもちもちの生地に巻き上部をバーナーで炙った、

誰しもがその美味しさにとろけてしまいそうな一品です!

富山を代表するスイーツとして有名なコムクレープですが、2016年についに東京進出。

東京での記念すべき初店舗となるコムクレープ原宿店がオープンしました!

コムクレープがおいしい!おすす!と、ツイッター上など口コミでその情報が広がり、原宿でも人気のお店となりました。

ヒルナンデスやZIP!などの人気番組でも取り上げられたこともあり、その味はお墨付きといえるでしょう。

今回はそんなコムクレープ原宿店にスポットを当て、店舗の場所までの行き方や、クレープブリュレのカロリー、営業時間や混み具合などについて書いていきたいと思います。

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コムクレープ原宿店への行き方は?

まずはコムクレープ原宿店への行き方についてです。

そんなに離れたところにはないので、行き方で迷うことはないと思いますが、

無駄に迷子にならないようにしっかりと行き方をチェックしておきましょう。

コムクレープ原宿店は原宿竹下通りの裏路地に店舗を構えています。

最寄り駅から徒歩5分程度で行けるので、

そんなに苦労することなく店舗に行くことができるでしょう。

最寄り駅はJR山手線の原宿駅と、東京メトロ千代田線副都心線の明治神宮前駅です。

明治神宮前駅からの詳しい行き方についてですが、

明治神宮前駅5番出口を出た後、明治通りの竹下口交差点から竹下通りへ入り一つ目の角を左折して(soladoをこえてすぐ左折)、20mほど進めば左手に白を基調にしたオシャレな店舗が見えてくるはずです。

↓店舗外観

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↓コムクレープ原宿店の地図

場所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目8番25号 One Takeshita Place1-A

JR山手線「原宿駅」より徒歩5分

東京メトロ千代田線副都心線「明治神宮前駅」より徒歩5分

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コムクレープ原宿店のメニューやカロリーは?

続いて、コムクレープ原宿店のメニューやカロリーについてです。

一体どんなメニューがあるのか気になりますよね。

全部は紹介しきれないですが、

個人的にちょっと気になったメニューを紹介していきたいと思います!

クレープブリュレ

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価格:550円~

コムクレープの代名詞的商品である、クレープブリュレ

特製のオリジナルバニラカスダードをもちもちの生地に巻き、

上部をバーナーで炙ってキャラメリーゼしたというなんとも美味しそうな一品。

こんなん絶対うまいやん・・・って感じですね(笑)

画像だけでも美味しさが伝わってくる気がします。

ちなみにコムクレープのこの焦がしクレープは、なんと日本初なんだそうです。

コムクレープに行ったならコレ!というような定番商品ですね。

一度は食べておきたい商品です。

イチゴミクレープ

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価格:650円~

新鮮なイチゴを使ったイチゴミクレープ

プレーン生地とココア生地の2枚の間にスライスしたイチゴと

ホイップクリームを巻き込んだ一品です。

イチゴ好きにはたまらないですね!

チョコバナナコムク

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価格:500円

定番のチョコクレープをコムクレープ風にアレンジしたチョコバナナコムク

コムクというのはココア生地クレープの商品名らしいです。

ちなみに同価格でプレーン生地への変更も可能らしいので、そっちが好みならばぜひ。

でもどうせならココア生地で食べたいですけどね(笑)

やはりクレープといえばチョコバナナ!

個人的な意見ですがやはりチョコバナナがなんだかんだクレープの中で一番好きです!

クレープブリュレもイチゴミクレープも気になりますが、

定番のチョコバナナもチェックしておきたいところですね。

その他のメニュー

もちろんコムクレープ原宿店のメニューは上記3つのクレープだけではありません。

他にもキャラメル味のクレープや、チョコとイチゴのクレープ、砂糖をまぶして焼き上げたガレ、ベーコンレタスを巻き込んだ甘くないクレープ・・・などなど、たくさんのメニューが用意されています。

ちょっと多すぎて紹介しきれないので、全部のメニューを見たい!という方は下のリンクからコムクレープ公式サイトへ飛んで確認してみてくださいね。

⇒コムクレープ公式サイト(メニュー紹介)

カロリーはどれぐらい?

それとクレープのカロリーについてですが、パッと見公式サイト上ではカロリー表示が見当たらず、カロリーについての詳しい情報を得ることはできませんでした。

(見逃してたらすいません。笑)

なので、ある程度の情報になってしまいますが、一般的なクレープのカロリーからコムクレープのカロリーを予想してみたいと思います。

同じくクレープ屋さんとして有名なディッパーダンを例に出して考えてみます。

ディッパーダンの代表的なクレープのカロリーは以下の通りです。

・バナナチョコ:358キロカロリー

・イチゴチョコ:334キロカロリー

・バナナカスタードチョコ:410キロカロリー

・アイスブラウニー:485キロカロリー

カロリー表を見てみる限り、ほとんどのクレープが350~500キロカロリー以内に収まっていました。

そして一番多かったのが400キロカロリー前後でした。

クレープの味は違えど、基本的な原料とはそう変わらないはずなのでコムクレープのカロリーも同じようなものなのではないかと私は予想します。

どんなに高くても500キロカロリーは超えないんじゃないかな・・・というイメージです。

甘い物は別腹といえどまあまあなカロリーはあると思いますので、

食べ過ぎには注意したいところですね!

コムクレープ原宿店の営業時間や混み具合は?

続いてコムクレープ原宿店の営業時間や混み具合についてです。

コムクレープ原宿店の営業時間は10:00~20:00になっています。

水曜日が定休のようですが、場合によっては営業している日もあるようです。

結構営業時間も長いので、他に予定があっても利用しやすそうですね。

混み具合についてですが、ツイッターなどで情報を仕入れると未だに結構並んでて混雑しているようです。

大体30分~60分待ちだったという情報が多いので、そのぐらい並ぶのは覚悟しておいたほうが良いかもしれませんね。

「並ぶ価値あり!」っていう発言も目立ちましたので、並んででも食べたい!って人は多そうでした。

美味しいって感想も多く見かけたので、一度は食べておきたいですね!

しかし、”激甘”という情報も聞くので甘いものが苦手な人は厳しいかもしれないです(笑)

逆に甘党にとっては見逃せないところですね。

持ち帰りも可能!

ちなみに、コムクレープのクレープは全品持ち帰り可能となっているようです。

作りたてをそのまま持ち帰ることもできるみたいですし、

有料の保冷バッグを一緒に購入すれば家の冷凍庫で30日間程度は保存が効くようです。

家族のためにお土産としてコムクレープのクレープブリュレを持ち帰るのもいいかもしれませんね。

コムクレープ原宿店は通販も可能!

そうは言っても並ぶのは絶対嫌!・・・っていう人もいるかもしれません。

並ぶのが嫌な人や、遠方で直接お店にこれない人のためにコムクレープでは通販でのクレープ販売も行っているようです。

クレープは手作業で冷凍し、発送するようですね。

冷凍のクレープって大丈夫かな・・・と思う人も多いかもしれませんが、その辺しっかり考えているようで、解凍してもかなりおいしくいただけるようになっているみたいです。

もしも店舗に行く余裕がない、誰かにギフトとしてあげたい、家でおいしいクレープを食べたい!って人は通販を利用するのも一つの手かもしれませんね。

⇒コムクレープ通販サイト

今回の記事のまとめ

今回はコムクレープ原宿店への行き方やメニュー・カロリー、営業時間や混み具合がどのぐらいなのか、持ち帰り、通販などについてまとめさせていただきました。

コムクレープ原宿店は割りと駅近な場所にあるので、アクセスもかなり良いです。

原宿での買い物ついでに寄ってみるのも良いでしょう。

メニューも豊富で、色んな味が楽しめるので何度も行きたくなっちゃうかもしれませんね。

営業時間は結構長いですが、場合にはよっては並ぶぐらい混雑している可能性もあるので、

ある程度の混み具合は覚悟していったほうがいいでしょう。

クレープブリュレは日本初!とのことなので、一度は食べにいってみたいですね。

甘党派の私としては機会があればぜひ行ってみたいものです。

通販でもおいしくいただけるみたいなので、そっちを利用してみようかな・・・。

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