閉じる
閉じる
  1. NHK受信料はいくら?支払義務や法律、払ってない人の割合について
  2. ラブライブサンシャインAqoursのキャラ名と声優を紹介!
  3. 肉を愛する音楽プロデューサー『田辺晋太郎』 肉マイスターとは?
  4. 泣き虫ピエロの結婚式の映画主題歌はWHITEJAM!予告動画も公開
  5. かわいいと話題の松岡茉優に彼氏はいるの?おはスタの活躍も
  6. 清野菜名のショートのかわいい髪型画像!年齢は?本名や性格も
  7. サブリミナルダイエットで話題!『カリスマドットコム』の年齢は?
  8. 俳優の賀来賢人の彼女は榮倉奈々?好きな女性のタイプや性格等
  9. 高橋一生の実家は赤坂で金持ち?子役時代画像やおすすめドラマも
  10. 吉田沙保里の結婚相手は彼氏の井端?身長体重と握力や出身高校も
閉じる

気になる.com

ふたご座流星群2017の関東や東京で見える方角やピーク時間帯

 

今年も3大流星群の一つである「ふたご座流星群」が見れる時期がやってきました!

 

夜空に流れる流れ星ってとてもロマンチックですよね。

家族で見るのもいいですし、恋人同士で見るのも良し。一人で思いふけり眺めるのも良いと思います。

ふたご座流星群を見逃さないためにも、見える方角やピーク時間帯などについてチェックしておきましょう!

 

今回は2017年のふたご座流星群についてや、関東や東京で見える方角、ピーク時間帯などについてまとめていきたいと思います。

 

 

スポンサードリンク



ふたご座流星群ってどんなもの?

 

ふたご座流星群とは、ふたご座α星付近を放射点として現れる流星群のこと。

 

毎年12月初旬~中旬にかけて見られることができる、三大流星群の一つでもあります。

(ちなみに三大流星群の他2つはしぶんぎ座流星群ペルセウス座流星群

 

ふたご座流星群は1時間あたり40~60個もの流星群が流れ、その数は一晩で500個を越える時もあります。

 

また、ふたご座流星群は三大流星群の中でも午後8時頃の割りと早い時間帯に流れ星が見え始めるため、無理して深夜まで起きている必要もなく、小さいお子さんでも見やすい流星群だといえるでしょう。

 

 

2017年のふたご座流星群は月明かりなどの影響もほとんどなく、比較的良い条件で観測ができると言われています。

 

せっかくのチャンスなので、ふたご座流星群を見逃さないようにしましょう!

 

 

スポンサードリンク



ふたご座流星群2017の見える時間帯やピーク時間帯はいつごろ?

 

続いて、ふたご座流星群2017の見える時間帯ピーク時間帯がいつ頃なのかについてです。

 

まず、2017年のふたご座流星群が見える時間帯は12月13日の夜から12月15日の夜にかけになります。

そして、流星群が一番活発になるピークの時間帯は12月14日の16時頃と予想されています。

 

しかし、当然のことながら日本では16時頃といえばまだまだ空が明るい時間帯です。

なので、この時間帯に日本でふたご座流星群を見るのは難しいと言えるでしょう。(暗い場所ならギリギリなくもないかも)

 

 

そのため、そのピークの時間帯に近い時間帯が日本でのピーク時間帯となります。

つまり、日本でふたご座流星群を見るのならば、13日の夜あるいは14日の夜が狙い目です。

さらに言うと、13日の深夜24時(14日の0時)から数時間が一番のピーク時間帯と言えるでしょう。

 

 

というわけで、ふたご座流星群を見たいという方は、

・13日の深夜24時からの数時間(※日本での一番のピーク時間帯)

・14日の空が暗くなってから

あたりに空を見上げていれば観測できる可能性が高まるでしょう。

 

 

しかし、もちろんピーク時間帯でなければ見れないというわけではありません。

前述した通りふたご座流星群は午後8時頃などの早めの時間から流星群が見え始めるので、早めの時間帯から空を眺めてもいいかもしれませんね。

 

 

ふたご座流星群2017の関東・東京で見える方角は?

 

続いて、ふたご座流星群2017の関東・東京で見える方角についてです。

 

基本的に流星群に関しては特定の方角を見ると観測できるというようなものではありません

 

ふたご座流星群は特定の方角を眺めるというよりは、夜空の広い範囲を眺めるようにすると良いでしょう

 

なので、関東・関西・東京・・・など、場所を問わず、方角にはこだわらずに広い範囲の空を眺めるようにするのがベストです。

 

 

ふたご座流星群を眺めるのに適した場所は?

 

まず、ふたご座流星群に限った話ではないのですが、星を眺める時は暗い場所がおすすめ

そして前述した通り、ふたご座流星群は夜空の広い範囲を眺めるようにするのがポイントです。

 

なので、

・市街地から離れた場所

・周りに建物が少なくて開けた場所

・周りに電灯などの明かりが少ない場所

などがふたご座流星群を眺めるのに適した場所だと言えるでしょう。

 

特に広い範囲の夜空を眺めることが重要なので、1方向しか見えない場所ではなく、全夜空が眺められる開けた場所がおすすめです。

 

 

風を引かないように寒さ対策を忘れずに!

 

当然夜空を眺めるためには外に出なければいけません。

今の時期は完全に冬ど真ん中なので、

・厚着をする

・カイロを使う

・温かい飲み物を用意する

・・・などの寒さ対策を忘れずに行うようにしましょう!

 

冬の夜は本当に寒いので、風邪を引かないように注意してくださいね。

 

 

今回の記事のまとめ

 

今回はふたご座流星群についてや、ピークの時間帯、関東・東京などで見える方角・眺め方などについてまとめさせていただきました。

ふたご座流星群は早い時間から見ることができるのでお子さんと一緒に見ることもできるのが良いですね。

ガッツリ楽しみたい方は13日の深夜24時までしっかり起きておきましょう!

また、風邪を引いてしまっては元も子もないので、しっかりと寒さ対策を行うことを忘れずに。

 

今年のふたご座流星群は割りと好条件が揃っているようなので、ぜひ夜空を眺めてみてください。

2017年のふたご座流星群を楽しく見れると良いですね。


スポンサードリンク




関連記事

  1. world_record_eggが世界記録の卵になった理由

  2. フィジェットキューブの日本での購入方法は?本物と偽物の違いも

  3. にじさんじ笹木咲の前世や卒業理由は?稀勢の里説が面白すぎた件

  4. 長年学校で行われてきた『座高測定』が廃止!その理由とは?

  5. 伊良部島が人気急上昇の理由とは?名物・おすすめ観光スポットの情報…

  6. 2016年3月に日テレで天才バカボンが実写ドラマ化!キャストは?…

おすすめ

ページ上部へ戻る